朝晩はかなり涼しくなってきました。
で、冬の布団を出したところ、早速ナツ君が布団の中にもぐっていました。
犬って、寒がりだったっけ??
2012年10月12日金曜日
2012年9月23日日曜日
ビストロ・ハッチ(Bistro Hutch)
吉祥寺に、ナツと一緒に食事ができるお店がオープンしました。
名前は「ビストロ・ハッチ(Bistro Hutch)」。
中道通りと昭和通りの間、藤村女子中・高校の近くにあります。
テラス席はテーブル1つだけですが、こんな眺め。
手打ちパスタによる、アサリのパスタ。。。(あれ??。このパスタ、定番ですが、、なんて言いましたっけ?。ボンゴレ・ビアンコ??)。
もちもちでした。
真鯛のグリエ。
味付けがサッパリとして、とてもおいしいです。
今度は夜に行ってみたいです。
名前は「ビストロ・ハッチ(Bistro Hutch)」。
中道通りと昭和通りの間、藤村女子中・高校の近くにあります。
テラス席はテーブル1つだけですが、こんな眺め。
すぐ前が道なので、通り行く人の視線がちょっと恥ずかしいです。。
手打ちパスタによる、アサリのパスタ。。。(あれ??。このパスタ、定番ですが、、なんて言いましたっけ?。ボンゴレ・ビアンコ??)。
もちもちでした。
真鯛のグリエ。
味付けがサッパリとして、とてもおいしいです。
今度は夜に行ってみたいです。
2012年9月12日水曜日
横浜ラーメン 武蔵家
Gilad Hekselman's Gig & Gear in Tokyo
Gilad Hekselman Tour in Japan
Mark Turner (ts)
Joe Martin (b)
Marcus Gilmore (ds)
9/11, @ Swing Hall, Musashino City, Tokyo
The Hall was a suburban municipal public event space, very small and simple, about 180 capacity.
However, full of the audience was looking forward to beginning the gig.
After the incredibly inspiring show, I took this picture on the stage that Gilad had used during the performance.
His equipments were, I suppose,
1) BOSS Digital Delay
2) Ibanez Tube Screamer
3) Electro-Harmonics Sound Retainer 'Freeze'
4) MXR 10-Band Graphic Equalizer
5) Ernie Ball Volume Pedal
and tuner, switching pedal or something like that.
And, of course, his guitar was Victor Baler's Gilad Hekselman Model which was extremely nice sound and compact looks bringing about seeming good playability.
I forgot to mention about his amplifier, POLYTONE!!
Mark Turner (ts)
Joe Martin (b)
Marcus Gilmore (ds)
9/11, @ Swing Hall, Musashino City, Tokyo
The Hall was a suburban municipal public event space, very small and simple, about 180 capacity.
However, full of the audience was looking forward to beginning the gig.
After the incredibly inspiring show, I took this picture on the stage that Gilad had used during the performance.
1) BOSS Digital Delay
2) Ibanez Tube Screamer
3) Electro-Harmonics Sound Retainer 'Freeze'
4) MXR 10-Band Graphic Equalizer
5) Ernie Ball Volume Pedal
and tuner, switching pedal or something like that.
And, of course, his guitar was Victor Baler's Gilad Hekselman Model which was extremely nice sound and compact looks bringing about seeming good playability.
I forgot to mention about his amplifier, POLYTONE!!
2012年9月7日金曜日
巣から落ちたひなスズメ
今朝、ナツと散歩をしていたら、スズメのひなが路上に落ちていた。
昨日の雨のせいか、かなり濡れていた。
でも、手を差し出したら、乗っかってきた。
このままでは誰かに踏ん付けられるか、ネコやカラスの餌食になりそうなので、家に連れて帰ることにした。
子供の頃、スズメのひなやらヒバリの卵やら、何度か育てた記憶があったなぁと、思い出しながら。。。
とりあえず、ナツが子犬時代に使った「キャリーバッグ」を引っぱり出し、ナツのトイレシートと、ティッシュペーパーを敷いて、お皿に水を入れた。
さて、ここからがどうして良いか分からない。。
しかし、今はネット社会!
パソコンで検索したらすぐにすごいサイトを発見した。
その名も「すずめSOS」!!
このサイトを参考に、ひなスズメの様子から、「巣立ち間近で、親鳥の元に返せること」、「親は4〜5日はひなの声を覚えていること」、「返すならば、7〜8時から午前中が良いこと」を学んだので、キャリーバッグに入れたままのスズメのひなを持って、もう一度落っこちていた場所に連れて行った。
しばらくすると、ひなのピヨピヨ鳴く声に合わせて、電線につかまってピーピー反応している1羽のオトナのすずめがいることに気付いた。
あれが親に違いない!!!
ただ、横側にしか出入り口のない犬用のバッグでは、スズメの姿がお互いに見えにくいだろうし、なかなかスズメ親子も近付きにくい。
第一、僕が近くにいたのでは警戒してしまう。
と、困っていたら、近くに住むご婦人が家から現れ、不審人物(=僕です!)に「何をしているのか?」と質問し、「なるほどそれはまぁ良く見つけましたね」と納得して下さって、家からちょうど良いサイズの段ボール箱を持ってきて下さった!
これなら天井部分が大きく開いているし、親鳥から姿がよく見える。
それをちょっとだけ高めで(ネコ対策)、安定した場所に置いて、様子を見ていたら、さっきの親鳥らしきスズメが徐々に近寄ってきて、お互いに鳴き合っている。
もう間違いない!!
ひなスズメも、家にいた時の濡れた状態から、だいぶ乾いて、もう羽ばたいて飛べそうにみえるまで回復してきた。
(すみません。この時はすずめ親子の動きを追うのに夢中で、写真を撮ることを思い付きませんでした。ここら辺は文字情報だけで、ご想像下さい。)
そして、親スズメがとうとうひなスズメの1メートルくらい近くまで寄ってきて、ひなスズメは段ボールの底から出て、段ボールの縁の部分につかまって、互いに見つめ合いながらピーピー鳴き合っている。
ああ、感動!
あとは、親がひなを安全な場所まで誘導し、ひなが自力で飛べるようになるまで(たぶん数日間でしょう)エサを運んでくれることを期待して、僕はその場を去ることにした。
近隣の親切なご婦人は、「段ボールはあとで片付けておきますよ」と言って下さった。
ありがとうございます。
とまぁ、朝のスズメのお話でした。
追伸:飼い主がスズメに夢中で自分には一向にかまってくれず、スズメの羽音にワンワン吠えるたびに叱られたナツは、いつもとは違う朝の様子に、すっかり落ち込んでしまいました。ぷっぷ〜(苦笑)
昨日の雨のせいか、かなり濡れていた。
でも、手を差し出したら、乗っかってきた。
このままでは誰かに踏ん付けられるか、ネコやカラスの餌食になりそうなので、家に連れて帰ることにした。
子供の頃、スズメのひなやらヒバリの卵やら、何度か育てた記憶があったなぁと、思い出しながら。。。
とりあえず、ナツが子犬時代に使った「キャリーバッグ」を引っぱり出し、ナツのトイレシートと、ティッシュペーパーを敷いて、お皿に水を入れた。
さて、ここからがどうして良いか分からない。。
しかし、今はネット社会!
パソコンで検索したらすぐにすごいサイトを発見した。
その名も「すずめSOS」!!
このサイトを参考に、ひなスズメの様子から、「巣立ち間近で、親鳥の元に返せること」、「親は4〜5日はひなの声を覚えていること」、「返すならば、7〜8時から午前中が良いこと」を学んだので、キャリーバッグに入れたままのスズメのひなを持って、もう一度落っこちていた場所に連れて行った。
しばらくすると、ひなのピヨピヨ鳴く声に合わせて、電線につかまってピーピー反応している1羽のオトナのすずめがいることに気付いた。
あれが親に違いない!!!
ただ、横側にしか出入り口のない犬用のバッグでは、スズメの姿がお互いに見えにくいだろうし、なかなかスズメ親子も近付きにくい。
第一、僕が近くにいたのでは警戒してしまう。
と、困っていたら、近くに住むご婦人が家から現れ、不審人物(=僕です!)に「何をしているのか?」と質問し、「なるほどそれはまぁ良く見つけましたね」と納得して下さって、家からちょうど良いサイズの段ボール箱を持ってきて下さった!
これなら天井部分が大きく開いているし、親鳥から姿がよく見える。
それをちょっとだけ高めで(ネコ対策)、安定した場所に置いて、様子を見ていたら、さっきの親鳥らしきスズメが徐々に近寄ってきて、お互いに鳴き合っている。
もう間違いない!!
ひなスズメも、家にいた時の濡れた状態から、だいぶ乾いて、もう羽ばたいて飛べそうにみえるまで回復してきた。
(すみません。この時はすずめ親子の動きを追うのに夢中で、写真を撮ることを思い付きませんでした。ここら辺は文字情報だけで、ご想像下さい。)
そして、親スズメがとうとうひなスズメの1メートルくらい近くまで寄ってきて、ひなスズメは段ボールの底から出て、段ボールの縁の部分につかまって、互いに見つめ合いながらピーピー鳴き合っている。
ああ、感動!
あとは、親がひなを安全な場所まで誘導し、ひなが自力で飛べるようになるまで(たぶん数日間でしょう)エサを運んでくれることを期待して、僕はその場を去ることにした。
近隣の親切なご婦人は、「段ボールはあとで片付けておきますよ」と言って下さった。
ありがとうございます。
とまぁ、朝のスズメのお話でした。
追伸:飼い主がスズメに夢中で自分には一向にかまってくれず、スズメの羽音にワンワン吠えるたびに叱られたナツは、いつもとは違う朝の様子に、すっかり落ち込んでしまいました。ぷっぷ〜(苦笑)
2012年9月6日木曜日
2012年9月5日水曜日
こどもナデシコの準決勝ドイツ戦
突然思い立って、こどもナデシコ、じゃない、ヤングなでしこの試合を見に行ってきました。
U−20女子W杯準決勝。
相手はドイツ。
結果は、日本0−3ドイツ。。。
前半開始から1分で1点取られ、その後も前半20分の間にさらに2点失点。
ドイツ選手は、体格がヤングなでしこよりも1〜2回りは大きく、おとな対こどもの試合を見ているような感じさえしました(だからこどもナデシコ)。
うーん、悔しい。
完敗でした。
しかし、
負けたとはいえ、ゲーム自体はとても楽しく観戦できました!
途中、空に稲妻が光ったり、雷が鳴ったり、後半には雨が降ったりと荒天でしたが、何と言っても3万人近い観衆と一緒に「ニッポン!」を応援できたことは、すごくワクワクする体験でした。
今後もいろいろなサッカー観戦に出かけたいと思いました。
そして、
これからもがんばれ!
ヤングなでしこ!
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