あと、旅行の際には、ナツとしばしの別れがあります。
でも、ナツはナツで、旅行中はいつもお世話になっている病院に預けるのですが、その病院の先生やスタッフの皆さんと楽しく遊んでいるようなので、まぁ、たまには飼い主以外の人と触れ合うのも良いかな、と、僕は、意外にサッパリ割り切れています。
2013年7月3日水曜日
なぜ海外旅行がめんどくさいか…
1)成田空港まで行かなければならない。(去年、初めて、たまたま羽田に帰ってきたけど、普通は成田ですよね。)
2)たいていの場合は、長時間飛行機に乗っていなければならない。
3)「次に行く機会」がある可能性は低いので、行く以上は、「見落とし」「やり残し」「食べ損ね」がないように、下調べをキチンとしなければ気が済まない。
4)言葉が通じない人たちと、無理に「こんちは!(現地語で)」などと愛想を振りまきながら、コミュニケーションを取らなければならない。
ああ、めんどくさい。
石垣島に行きたい。。。
9月には石垣島に行くのだ。
必ず行くのだ。
2)たいていの場合は、長時間飛行機に乗っていなければならない。
3)「次に行く機会」がある可能性は低いので、行く以上は、「見落とし」「やり残し」「食べ損ね」がないように、下調べをキチンとしなければ気が済まない。
4)言葉が通じない人たちと、無理に「こんちは!(現地語で)」などと愛想を振りまきながら、コミュニケーションを取らなければならない。
ああ、めんどくさい。
石垣島に行きたい。。。
9月には石垣島に行くのだ。
必ず行くのだ。
2013年1月14日月曜日
年頭所感
NHK「クローズアップ現代」2012年7月23日(月)放送分
“そこに自分の考えはあるか”
音楽評論家・吉田秀和の遺言
より、
吉田秀和さん
「私は、どんな小さなことにしろ、自分の本当の仕事がしたくなったのだった。
そうして死が訪れた時に、ああ自分は本当に生きていたのだという気がする、そういう生活に入りたいという願いだけがあった。」
参考URL(NHKホームページ) → “そこに自分の考えはあるか” 音楽評論家・吉田秀和の遺言
“そこに自分の考えはあるか”
音楽評論家・吉田秀和の遺言
より、
吉田秀和さん
「私は、どんな小さなことにしろ、自分の本当の仕事がしたくなったのだった。
そうして死が訪れた時に、ああ自分は本当に生きていたのだという気がする、そういう生活に入りたいという願いだけがあった。」
参考URL(NHKホームページ) → “そこに自分の考えはあるか” 音楽評論家・吉田秀和の遺言
2012年10月21日日曜日
2012年10月12日金曜日
2012年9月23日日曜日
ビストロ・ハッチ(Bistro Hutch)
吉祥寺に、ナツと一緒に食事ができるお店がオープンしました。
名前は「ビストロ・ハッチ(Bistro Hutch)」。
中道通りと昭和通りの間、藤村女子中・高校の近くにあります。
テラス席はテーブル1つだけですが、こんな眺め。
手打ちパスタによる、アサリのパスタ。。。(あれ??。このパスタ、定番ですが、、なんて言いましたっけ?。ボンゴレ・ビアンコ??)。
もちもちでした。
真鯛のグリエ。
味付けがサッパリとして、とてもおいしいです。
今度は夜に行ってみたいです。
名前は「ビストロ・ハッチ(Bistro Hutch)」。
中道通りと昭和通りの間、藤村女子中・高校の近くにあります。
テラス席はテーブル1つだけですが、こんな眺め。
すぐ前が道なので、通り行く人の視線がちょっと恥ずかしいです。。
手打ちパスタによる、アサリのパスタ。。。(あれ??。このパスタ、定番ですが、、なんて言いましたっけ?。ボンゴレ・ビアンコ??)。
もちもちでした。
真鯛のグリエ。
味付けがサッパリとして、とてもおいしいです。
今度は夜に行ってみたいです。
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